ブハッ!恥ずかしい!
2008.02.17
アラームが鳴る前に目覚めた殿チャンは
ベッドから抜けてテレビをつけに行きました。
私は、殿チャンが起き上がった動きでぼんやり目を覚ましました。
私は、まだ眠くて目を開ける元気はありません。
目を閉じたままの私を気づかって
殿チャンが慌ててテレビのボリュームを下げています。
私は布団に包まり、まだ半分夢の中。
いつしか私はまた、眠りに落ちてしまいました。
どの位経ったのかわかりません。
テレビを見ていて体が冷えた殿チャンが
再びベッドにすべり込んできました。
殿チャンのひんやりした体が触れたので
私はまた、ぼんやり目を覚ましました。
私は、殿チャンの体にピトっと引っ付きました。
その時、
「プリ子の体、あったかいなぁ」
と、そっとつぶやいて
大きな胸で包んでくれました。
私は
こういうひとときが心地よくて好き(*´∇`*)
(^w^) ぶぶぶ・・・
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今日は、いつもと違ったテイストで書いてみました。
私のよく遊びに行くお部屋の姫から、殿チャンとのドキドキ体験を期待してます♪
というリクエストを頂いたからです。
(リクエストなんかしてねぇよって言われたらどうしよ
)普段そんな事書いた事ないので、全く浮かばなかったので(・┰・)
テイストを変えて書いてみる事にしたのでしたヾ(´ε`*)ゝエヘヘ
自分で書いておいて、読み返したら恥ずかしくなってしもぉた!(*ノノ)キャ

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